人形裁判の人しか思い浮かばないとは、きっと相当重症です間違いない。
やりもしねえくせに知識だけ付いたもんだからタチが悪い。

なるものを、多分今年から始めたんだろうか?要はS根先生が参加者を募った勉強会なのです。
しかし、結構ためになりました。翻訳している人(発表はS根先生だけど、他の人も翻訳の仕事してる人なので)の生の声が聞けて。

次は魯迅研究についてとのことです。

別に昔はよかったとかそういう非生産的な愚痴を言うつもりはない。
ただ、平面ドットの世界からいきなりポリゴンでゲームが作られた時の衝撃は、あの時リアルタイムで子供だったおじさんにしか分からないことだと思うんだ。今でこそ3Dのゲームは普通になってしまったが、そんときゃ本当に革命的な出来事だったんです。
そして、ポリゴンが当然の時代しか知らない人には分からないだろうなあというのをひそかな優越感として持つのは、別に悪いことではないと思うのです。

つまりはそういう話だと思うんです。

最近業者コメがひっきりなしで辟易しておるのです。一日見なかっただけでえらいことになっている。
どうするかねえ?

2008.06.25 偽善の国の民
昔からかどうかは知らんが、今の日本は「人一人の命は地球より重い」という言葉を信じている人間がいまだに存在するらしい。

とかいう新書が平積みにされてましたね。

東大生はどんな本を読んできたか―本郷・駒場の読書生活130年 (平凡社新書 394)東大生はどんな本を読んできたか―本郷・駒場の読書生活130年 (平凡社新書 394)
(2007/10)
永嶺 重敏

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パラパラと数分立ち読みしただけなのですが、読書傾向は基本的にその場その時代の若者の興味が反映されているということで、これで日本の歴史をたどるのも面白そうではある。

muraseさんから勝手にもらったやつです。

今回ののど自慢は地元茨城県龍ヶ崎市だったわけです。野球部の後輩H本と高Sが出ると聞いて見てみたらよりにもよって一高のユニフォームで出てやがる。出番が来る前からインタビュー受けてるやつの後ろに映り過ぎでわろたw目立つなあ。
つーかお 前 ら 仲 良 い なww

何気に高校の所在地は龍ヶ崎市内ではないという罠。


Jからのバトンで題名の縛りあり。
元ネタわかる人はいっしょにカラオケ行きませうww多彩な騒音をば出してしんぜよう。

ジュンと聞いて連想する人は?

ヤマジュンに決まってんだろwww
と、さも当然のように言ってみる猛者が一人くらいいてもいいと思うんだ今のご時世。だめですかそうですか。はいはい日本おわたおわたっと。
芸能関係に関する知識がどんどん世俗と乖離していく今日この頃です。

ちなみに自分は彼の作品に触れたこと無いのであしからず。
触れようと思ってもレア過ぎて手に入らんらしいし、そもそも触れたいとも思わん。


こんな純真な僕に、BL・腐女子について連日のように研究室で話を振るのは本当にやめていただきたいと思う今日この頃。だから知らねえっての。
とりあえず君らは、ヲタ文化は蔑まれることが起点となるカルチャーなのだということを理解するべきだ。それゆえ、ヲタが大々的に取り上げられる昨今の風潮自体が異常なことなんです。
マイノリティじゃなくなって媚びぬ退かぬ顧みぬの精神を忘れたヲタは、それこそただの臭い豚なんだと思います。